プライベートアクション -SO3攻略 Tri-Emblem-
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- 発生時期:PA5後〜シナリオ上必ず発生
- 発生場所:グランドティア・ラウンジコンソール
- 発生条件等:ラウンジのファイトシミュレータの端末を調べると発生
- 選択肢:
1.大丈夫だよ。僕が守ってあげるからさ。
2.そうか、僕と遊ぶのがイヤなんだね。
- 内容:
ソフィア
「ねぇ、またゲームするの。
ついさっきまでやってたんでしょ?
そんなにゲームばっかりして、
勉強の方をおろそかにしていると
いつか筋肉バカになっちゃうよ。
フェイト
(え〜と・・・。
どうしようかな。
フェイト
「なんならソフィアも
遊んでみたらどうだ?
絶対に楽しいって。
ソフィア
「でも、やるのはポカポカ殴りあう
戦闘のシミュレータでしょ?
ムリだよ・・・。
私、そういうの苦手だもん。
選択肢1.大丈夫だよ。僕が守ってあげるからさ。
フェイト
「大丈夫だよ。
僕が守ってあげるからさ。
ソフィア
「えっ・・・。
フェイト
「ソフィアを、危ない目になんか
絶対にあわせない。
約束するよ。
それならいいだろ?
ソフィア
「う・・・ うん。
フェイトが
そこまで言うなら、
やってみてもイイかな・・・。
フェイト
「よし、決まりだな。
フェイト
「ソフィアは初心者だから、
簡単なクラスで始めような。
あと、前の方で戦うキャラよりは、
後ろで紋章術を使ってるような
キャラの方がいいんだろ?
ソフィア
「うん・・・。 まぁ・・・。
でも、痛かったりはしない?
フェイト
「大丈夫だよ。
初級クラスなら、チクリと
する程度だからさ。
ソフィア
「分かった・・・。
じゃ、やってみるね。
フェイト
「はい、登録終了。
選択肢2.そうか、僕と遊ぶのがイヤなんだね。
フェイト
「そうか、ソフィアは
僕と遊ぶのがイヤなんだ。
ソフィア
「そ、そんなコトないよ。
別にイヤってわけじゃ・・・。
フェイト
「いいんだよ。
別にムリしなくって・・・。
ソフィア
「ムリなんか、
してないってばぁ!
フェイト
「本当に?
ソフィア
「う、うん。
本当よ。
フェイト
「よし。
それじゃあ、一緒にやろうか。
ソフィア
「あ〜っ!!
もう、ズルいんだからぁ!
フェイト
「こんな簡単なテで、
騙される方が悪いんだよ。
フェイト
「ソフィアは初心者だから、
簡単なクラスで始めような。
あと、前の方で戦うキャラよりは、
後ろで紋章術を使ってるような
キャラの方がいいんだろ?
ソフィア
「うん・・・。 まぁ・・・。
でも、痛かったりはしない?
フェイト
「大丈夫だよ。
初級クラスなら、チクリと
する程度だからさ。
ソフィア
「分かった・・・。
じゃ、やってみるね。
フェイト
「はい、登録終了。
- 発生時期:PA7直後
- 発生場所:グランドティア・ラウンジ・ファイトシミュレータ
- 発生条件等:PA7直後続けて発生
- 内容:
COM
『Fight Simulator System へようこそ。
ただいまより Fight Systemの設定を
行います。
フェイト
「どうするソフィア?
一応、インスト・・・。
説明書にも目を通しておくか?
ソフィア
「どうしようかな・・・。
見といた方がいいの?
フェイト
「一応見とけよ。
そうでなきゃ楽しめないだろ。
ソフィア
「うん。
じゃあ、そうするね。
フェイト
「じゃあ、さっそく始めるとするか。
コンピュータ、始めてくれ。
COM
『エントリープレイヤー 1
フェイト・ラインゴッド
使用キャラクター
ソードマスター アドニス・クライン
ユーザーズレベル
AAA
エントリープレイヤー 2
ソフィア・エスティード
使用キャラクター
フレアウィッチ セシリア・フェルミナ
ユーザーズレベル
E
バトルフィールド
辺境都市 リスティア
モンスターレベル
E
以上で設定を終了します。
よろしいですか?
フェイト
「OK。
何も問題は無いよ。
COM
『了解いたしました。
本 SimulatorSystemは、
プレイヤーの安全を確保するために、
万一の場合におきましては強制的に
ゲームの終了を行う可能性が・・・。
フェイト
「それは分かってる。
始めてくれ。
COM
『では、ゲームを開始いたします。
- 発生時期:ファイトシミュレータ1回目戦闘勝利後
- 発生場所:グランドティア・ファイトシミュレータ
- 発生条件等:ファイトシミュレータ1戦目勝利の場合発生
- 選択肢:
選択肢1.よし、もう一度トライだ。
選択肢2.もう止めておこう・・・。
- 内容:
ソフィア
「ふぅ・・・。
疲れたぁ・・・。
フェイト
「でも、楽しかったろ?
ソフィア
「う〜ん。
まぁまぁ、かな?
選択肢1.よし、もう一度トライだ。
フェイト
「コンピュータ、次の対戦を
開始してくれ。
ソフィア
「ええ〜っ!
まだやるのぉ?
フェイト
「大丈夫だよ。
基本はさっきと一緒だって。
ソフィア
「う、うん・・・。
選択肢2.もう止めておこう・・・。
フェイト
「それじゃあ、これぐらいにして
食事にでも行こうか。
ソフィアも疲れただろ?
ソフィア
「うん。
もうヘトヘト・・・。
フェイト
「ははっ・・・。
運動不足なんだよ、ソフィアは。
ソフィア
「ふ〜んだ。
どうせ私は、おデブさんですよ〜だ。
フェイト
「誰もそんなこと言ってないだろ。
まったく・・・。
フェイト
「さ・・・。
それじゃあ、父さん達を捕まえて
合流しよう。
ソフィア
「うん。
- 発生時期:ファイトシミュレータ2回目戦闘勝利後
- 発生場所:グランドティア・ファイトシミュレータ
- 発生条件等:ファイトシミュレータ2戦目勝利の場合発生
- 内容:
- 発生時期:ファイトシミュレータに負けた後
- 発生場所:グランドティア・ファイトシミュレータ
- 発生条件等:ファイトシミュレータで全滅または敗走すると発生
- 内容:
ソフィア
「ゴメン。
負けちゃったね。
私が足手まといに
なっちゃったから・・・。
フェイト
「おいおい。
この歳にもなって、ゲームの勝ち負けに
ぎゃあぎゃあ言うわけないだろ。
ソフィアがこのゲームを
プレイして、楽しかったか
楽しくなかったか、それだけだよ?
フェイト
「ソフィアが面白いと思ったのなら
またいつか続きをやろう。
ちょっと練習すればスグに上手くなるさ。
けど、つまらなかったんなら仕方が無い。
ソフィアとコイツで遊ぶのは
もうあきらめるよ。
フェイト
「それじゃあ、これぐらいにして
食事にでも行こうか。
ソフィアも疲れただろ?
ソフィア
「うん。
もうヘトヘト・・・。
フェイト
「ははっ・・・。
運動不足なんだよ、ソフィアは。
ソフィア
「ふ〜んだ。
どうせ私は、おデブさんですよ〜だ。
フェイト
「誰もそんなこと言ってないだろ。
まったく・・・。
フェイト
「さ・・・。
それじゃあ、父さん達を捕まえて
合流しよう。
ソフィア
「うん。
- 発生時期:ファイトシミュレータプレイ後〜転送装置に入るまで
- 発生場所:グランドティア・ロセッティ一座控え室
- 発生条件等:スフレに話しかけると発生
- 内容:
フェイト
「こんなトコで、
何をノンビリしてるんだよ。
放送を聞いて無かったのか?
早く逃げるんだ。
スフレ
「フェイトちゃんの方こそ、
こんなトコに来て何してんのさ?
早く行かなきゃ危ないよ。
フェイト
「早く行かなきゃ・・・って、
キミ達は逃げないのか?
スフレ
「あたし達はね。
パパとママがココに来るのを
待ってるの。
あたし達が勝手に動いたりしたら、
パパやママとすれ違いに
なっちゃうかもしれないでしょ?
スフレ
「そんなコトより、
フェイトちゃんたちの方こそ
そんなトコに居ていいの?
逃げるにしろ、人を探すにしろ、
早くしないと間に合わなくなっちゃうよ。
ソフィア
「そうよ、フェイト。
私達だって、おじさん達を
早く探さないといけないんだよ。
フェイト
「そうだな・・・。
先に避難をするにしろ、父さん達を
探してから避難するにしろ、
時間を無駄にすればするほど
状況は悪くなっていくだけか・・・。
急ごう、ソフィア。
- 発生時期:緊急避難施設509号室でロセッティ一座のイベントを見た後、506または509以外に入室してから〜506号室に入室するまで
- 発生場所:緊急避難施設・東部階段前
- 発生条件等:509号室でイベントを見た後、509、506以外の部屋に入室してから東部階段にいるスフレに話しかけると発生
- 選択肢:
選択肢1.そんなことはないよ
選択肢2.そうだよ、余計な事してさ!
- 内容:
フェイト
「あれは・・・。
スフレ
「ねぇ、フェイトちゃん。
ちょっと、聞きたいんだけどさ・・・。
フェイト
「・・・何?
スフレ
「あたしってば、あの時、
余計なコトしちゃった・・・のかな?
フェイト
「あの時って?
スフレ
「ホラぁ、ここに逃げ込んでくるとき、
ゴンゾーラちゃんに頼んで、
ムリヤリ・・・・・・だったでしょ?
フェイトちゃんが、
家族と別れちゃったのは、
アタシの・・・せいなんだよね。
ソフィア
「スフレちゃん・・・。
選択肢1.そんなことはないよ
フェイト
「そんなことは無いよ。
あのまま、あそこに居たら、
僕は死んでいただろうしね。
大丈夫、気にしないで。
スフレ
「そっか、良かったっ。
スフレ
「当たり前だろ。
何でワザワザそんなことを聞くんだ?
スフレ
「ん・・・なんでもない。
ただね、ちょっと、気になっただ〜けっ。
選択肢2.そうだよ、余計な事してさ!
フェイト
「そうだよ、余計なことしてさ!
フェイト
「君さえ邪魔しなければ、
父さんたちのところへ行けた・・・。
君に、僕を止める
どんな権利があるっていうんだよ!
スフレ
「そうだよね、ゴメンね。
ゴンゾーラ
「お嬢、悪くない。
悪いのはゴンゾーーーーー。
スフレ
「いいの、ゴンゾーラちゃん!
スフレ
「そういうのって、
あたし何となく分かるんだぁ。
後になって、あの時、ああしとけば
良かった・・・ってなるんだよね。
あたしもそういうことあったから、
・・・分かるよ。
スフレ
「でもさ、生きていれば、
良い事もあるかも知れないよっ!
そりゃさ、これから悪いことしか
起こんないかも知れないけど、
・・・少なくとも、
あたしは、良い事があったからっ、
だから・・・だから・・・。
ゴンゾーラ
「お嬢・・・。
スフレ
「ゴメン。アタシ行くね。
- 発生時期:ヘルアでローク人の老人・エクスペルの男性・フォックステイルの女性・軽そうなお姉さん・スフレと話してから再度ラウンジに入るまで
- 発生場所:輸送船ヘルア・螺旋階段
- 発生条件等:螺旋階段に入って偉そうな地球人に近づくと発生
- 内容:
偉そうな地球人
「おい、キミぃ・・・。
こんなトコまで、
バンデーン軍の侵入を許すとは
いったいどういうことだね?
キミら第7深宇宙基地の面々は
全員そろって、昼寝でもしてたと
言うのかね!?
銀河連邦軍下士官
「申し訳有りませんが、その事に関しては
現在、調査中であります。
したがって、私の方からは
まだ何も言えません。
偉そうな地球人
「な・・・ 何じゃとぉ!?
キサマ、このワシをだれじゃと
思うておる!?
銀河連邦軍下士官
「たとえ、あなた様がどなたであろうとも
現状においては、これ以上のことを
伝えることは出来ません。
どうかラウンジの方へと
お戻りください。
偉そうな地球人
「ふざけるな!
ええい、キサマでは話にならん。
艦長を呼べ! 艦長を!
銀河連邦軍下士官
「お断りします。
この艦の責任者が艦長である以上は、
当艦において艦長の命令は絶対です。
したがって、私が受けた艦長命令により
いかなる理由があろうとも
ラウンジ以外の場所への民間人の方の
通行を許すことは出来ません。
偉そうな地球人
「ええい!
バカが、クズが!
キサマの顔は覚えたぞ!
第6深宇宙基地に着き次第、
ワシの力で絶対にキサマを
首にしてくれるからな!
銀河連邦軍下士官
「どうぞご自由に。
偉そうな地球人
「フン!
後悔しても知らんぞ!
偉そうな地球人
「退け!